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先日からテレビで病気の為に視力を落とす人の話題をよく耳にする。

EXILEのMASTUさんがベーチェット病だったり、新庄選手の引退した理由が遺伝でボールが見えづらいとか…芸能人だと雪路さんも過齢黄斑変性だったよね。

はたからみていると暗い部分は表に出さない。
テレビだからそう感じるのかもしれないけれど、受け入れて次を見ているような、そんな気がして励まされる。

私もずいぶん嘆いた気がする。まだ起きていない未来に悲観もしたなぁと思う。現実逃避も~だったらも、自分を保つのに必死だった証拠だなって。

EXILEのホムペをテレビをとうしてみたけれど、やっぱり気持ちはおんなじだ。自分の病気を公開することで、病気を持つ人を励ましたいって書いてあったと思う。

それはもちろん当の本人も入ってるんだと思う。

私も自分の病気を綴る事で独りではいたたまれない気持ちも心の中を整理することが出来た。
私の症状は両目とはいえ、まだまだ軽い方だとも思うし、これが直接な原因で死ぬような病気でもない。
直接的な痛みもない。

痛みにくらべる物差しはないと思う。感覚は人それぞれだし。
だからたとえそれが深刻でないと思うものであっても人によっては人生を左右するほど深刻で。。また逆もしかり。

なんだかんだ毎回同じような事言ってる気がするけど、心は強くもちたいなと。
新庄の、なんかねーあの雰囲気に励まされたのでケータイからピコピコと書いてみました♪

そうそう、遅ればせながら、皆さんに

明けましておめでとう!←言い忘れてた(゜▽゜;)
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